2冊の教科書で、仕事で行きたい業界のルールや業務知識の基礎を学んだら、3冊目はこの本で成果物の作成ポイントつかみの実践です。

私が持っているのはこのシリーズの第2版の本だけど、(2024年現在)では4版まで改定編が出版されているみたいですので最新版が仕様書って何?どうやって作成したいいのとかお悩みの若葉エンジニアさんにはこちらの本がおすすめです。エンジニアさんでなくても、キャリアカウンセリングでのアドバイスでこの本をおすすめしております。

まぁ、多少テンプレの違いはあれど、じぶんが関わった仕事や業務内容の報告書等の成果物としてみなされるので、フリーでも、業務委託や請負の取引先から評価される大事な証拠物なものなので、あれこれ口でできると言うより、論より証拠で悩んでいるよりさっさと業務報告しちゃいましょう。


コメント

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です